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医療の架け橋

 

 

           
 
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 在宅酸素ケア手配
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NDC 在宅酸素ケア手配サービス


‐ 日本で酸素療法をされている方々に、ハワイ旅行実現のお手伝い −

ハワイ現地の酸素供給会社(呼吸器ホームケアスペシャリスト社‐RHCS社)と提携し、日本からのお客様に酸素機器のレンタルを、申し込みからハワイ滞在中全て日本語 でのサービスを提供しております。


          サービス内容

◆ 必要な書類の準備・RHCS社へ申し込み

◆ RHCS社、酸素機器借用書類翻訳(日本語)

◆ 酸素機器配達時の通訳、説明

◆ 滞在中の24時間ホットラインサービス


Q1.申し込みは、どうすればいいのですか?

申し込みに必要な書類は、次の2点です。

@ NDC 在宅酸素ケアーサービス申し込み用紙 (本人記入)
A トラベル医療ノート (日本の主治医が記入)

まずは、サービスに関してお問い合わせくださるか、
申し込み用紙を、FAX(ハワイ 808−524−1872)または
Email sanso@newdreamcare.com で送付願います。
その後、その他の詳細書類をお送りし、手続きを進めてまいります。
ハワイ到着の1ヶ月前までにには、書類の準備が整いますよう、お願いいたします。

Q2.飛行機の中で使う酸素ボンベは?

NDCは、お客様がハワイへ到着された時からご帰国なさるまでの、ハワイ滞在中の酸素に関してサービスを提供しておいります。機内での酸素ボンベは、各航空会社が供給するものを使用するすることになっておりますので、お客様がご利用なさる航空会社へ、事前に手配をする必要がございます。

Q3.ハワイ到着直後(帰国直前まで)に、酸素が必要ですが、、。

事前に、空港へ酸素ボンベを配達いたします。空港到着後、ご利用の航空会社スタッフから、酸素ボンベが渡されます。ご帰国の際も、飛行機に搭乗されるぎりぎりまで、レンタルの酸素ボンベをご使用し、搭乗ゲートに酸素ボンベを置いていっていただいきます。

Q4.酸素ボンベ等の受け渡しと返却は?

スタッフが、お泊りのホテルのお部屋に酸素ボンベなどを配達し、日本語で説明します。返却は、酸素機器類をそのままお部屋へ置いてホテルをご出発ください。

Q5.滞在中に、酸素ボンベの追加はできますか?

可能です。できるだけ早めに(24時間前まで)ご連絡ください。また、安心してハワイ旅行を楽しんでいただけますよう、ご滞在中は日本語で緊急電話応対をしております。


                 < レンタル機器 一例>


酸素濃縮器
(コンセントレーター)


携帯用酸素ボンベ各種
(Cボンベは現在使用不可)


ネブライザー
(吸入器)

< 携帯用酸素ボンベ >

 

名称

M6ボンベ

Dボンベ

 Eボンベ

内容量

170L  

480L  

620L

重  さ

約 2.3kg  約 3.0kg 約 4.5kg

タイプ

   肩から下げて
    持ち運べるタイプ
 カートまたはバッグで
  持ち運ぶタイプ
 カートで持ち運べるが
  やや大型

酸素セーバーを付けての使用時間例  (付けない場合は約半分の時間となります)

0.5g/分 8時間  24時間 40時間
g/分 4時間  12時間 20時間
g/分 2時間  6時間 10時間
g/分  ―― 2時間30分 7時間

 【注意】

  1. 現在、オアフ島のみのサービスとなっておりますので、ご了承願います。
  2. 日本の酸素ボンベのサイズと異なっておりますので、表の内容をよくお読みください。
  3. NDCとRHCS社は、機器破損・損傷による補償を請け負っておりませんので、補償問題に備え、海外旅行保険の内容を旅行前によく検討されることをお勧めいたします。

お問い合わせ
NDC 在宅酸素ケアーサービス申し込み用紙
NDC, Inc.
Email:  sanso@newdreamcare.com    電話 (808) 227-0885 Fax (808) 524-1872

 

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